2013年10月25日
2012年11月20日
2012年11月19日
薪ストーブ みみずくのお色直し
別に嫁に行きませんが、ASOギャラリーの玄関先に置いていたオリジナルの薪ストーブを市内のオープンスタジオに持ち帰り再塗装しました。
持ち帰りといってもかなりの重量物、100Kg以上ありクレーン車での移動になります。
今週末に瀬高 武蔵野のオープンガーデンにデイスプレイのために貸出です。緑豊かな森の中にみみずくを設置すると面白いかなぁと思い、
明日配送します。設置後の画像は明日のお楽しみ-------。
持ち帰りといってもかなりの重量物、100Kg以上ありクレーン車での移動になります。
今週末に瀬高 武蔵野のオープンガーデンにデイスプレイのために貸出です。緑豊かな森の中にみみずくを設置すると面白いかなぁと思い、
明日配送します。設置後の画像は明日のお楽しみ-------。

2012年11月14日
オープンスタジオもストーブ
阿蘇ギャラリーでは1ヶ月前からストーブに火が入っていますが、熊本市内のオープンスタジオでも本日火が入りました。
今年は薪をたくさんいただきましたので、ちょっと早いですが、


やはり火は素晴らしい。
今年は薪をたくさんいただきましたので、ちょっと早いですが、


やはり火は素晴らしい。
2012年02月07日
薪ストーブの取材
昨日TKUの取材、放映時間が6分ぐらいだそうで取材は6時間ぐらい。
9時30分から3時30分まで。
ぴゅあピュアの中のMADE IN KUMAMOTO だそうで9日(木曜日)6時20分ごろかな?

いやー、髪がえらく薄い、トホ、ホ、
9時30分から3時30分まで。
ぴゅあピュアの中のMADE IN KUMAMOTO だそうで9日(木曜日)6時20分ごろかな?

いやー、髪がえらく薄い、トホ、ホ、

2011年09月23日
待ちどうしい秋
なぜ前回 秋が来た、秋が来たとはしゃいだんだろう。
普通、夏が終わり涼しい秋を待ちわびるのは夏の暑さがすごいほど
感じる。しかし少し事情が違う。早く薪ストーブを使いたいからだ。
石油ストーブの灯油を買わなきゃとか連想してしまわなくてすむからだ。確かに薪を割ったり、集めたりはしんどい。
アメリカのことわざにこんな言葉があったような気がする。確かではないが薪ストーブは3度人を暖かめてくれると!
薪を収集し、そして薪を割り汗を流す。そして炎で暖められる。さらにシチューや料理で温まると言う。いずれにしても薪ストーブの出番です。私は60代、薪ストーブは憧れのしろものでした。自宅を新築したときに煙突用の小窓を作っていましたがいまだに薪ストーブはありません。
紺屋の白袴とは私のこと。でも今の若いカップルは新築の際、必ず薪ストーブがあるのです。時代は良い方向に変わっているのでしょう。
普通、夏が終わり涼しい秋を待ちわびるのは夏の暑さがすごいほど
感じる。しかし少し事情が違う。早く薪ストーブを使いたいからだ。
石油ストーブの灯油を買わなきゃとか連想してしまわなくてすむからだ。確かに薪を割ったり、集めたりはしんどい。
アメリカのことわざにこんな言葉があったような気がする。確かではないが薪ストーブは3度人を暖かめてくれると!
薪を収集し、そして薪を割り汗を流す。そして炎で暖められる。さらにシチューや料理で温まると言う。いずれにしても薪ストーブの出番です。私は60代、薪ストーブは憧れのしろものでした。自宅を新築したときに煙突用の小窓を作っていましたがいまだに薪ストーブはありません。
紺屋の白袴とは私のこと。でも今の若いカップルは新築の際、必ず薪ストーブがあるのです。時代は良い方向に変わっているのでしょう。
2011年09月23日
2010年12月12日
2010年11月14日
ASOギャラリー 薪ストーブ2
ASOギャラリーのショップにも薪ストーブを設置しようと思いましたが
第1号の鉄板たたきだしの作り方では大変だし、そこで五右衛門風呂を利用することを考え出し、早速、風呂窯を手に入れショップ用に改造したのがこの「おかっぱ頭」
今は静かに眠っています
やはり熱効率が悪いので縦型の薪ストーブに交換しましたが 熊本市内にお嫁に出しました

で、現在3代目はカブトムシをイメージしたストーブを使っています。

第1号の鉄板たたきだしの作り方では大変だし、そこで五右衛門風呂を利用することを考え出し、早速、風呂窯を手に入れショップ用に改造したのがこの「おかっぱ頭」

今は静かに眠っています

やはり熱効率が悪いので縦型の薪ストーブに交換しましたが 熊本市内にお嫁に出しました

で、現在3代目はカブトムシをイメージしたストーブを使っています。


2010年11月14日
ASOギャラリー 薪ストーブ
家を建てたら薪ストーブをつけようと、、、、戦後生まれの私たちは?あこがれていた。家を建てたが未だ壁の片隅に煙突を通す開口部があるだけ。縁があり南阿蘇(そのころ白水村)に農家を手に入れストーブをと作り始める16年前、これが最初の薪ストーブ 
3mmの鉄板をたたいたり、折り曲げたりでやっとのことで完成したが今思うと形だけのストーブであまり熱効率も悪く、焼却炉みたいな代物。

が、今でも現役で使っている。古い農家であまり断熱効果のないため
極寒の日には石油ストーブを併用することもしばしば、

3mmの鉄板をたたいたり、折り曲げたりでやっとのことで完成したが今思うと形だけのストーブであまり熱効率も悪く、焼却炉みたいな代物。

が、今でも現役で使っている。古い農家であまり断熱効果のないため
極寒の日には石油ストーブを併用することもしばしば、
