2011年09月23日
待ちどうしい秋
なぜ前回 秋が来た、秋が来たとはしゃいだんだろう。
普通、夏が終わり涼しい秋を待ちわびるのは夏の暑さがすごいほど
感じる。しかし少し事情が違う。早く薪ストーブを使いたいからだ。
石油ストーブの灯油を買わなきゃとか連想してしまわなくてすむからだ。確かに薪を割ったり、集めたりはしんどい。
アメリカのことわざにこんな言葉があったような気がする。確かではないが薪ストーブは3度人を暖かめてくれると!
薪を収集し、そして薪を割り汗を流す。そして炎で暖められる。さらにシチューや料理で温まると言う。いずれにしても薪ストーブの出番です。私は60代、薪ストーブは憧れのしろものでした。自宅を新築したときに煙突用の小窓を作っていましたがいまだに薪ストーブはありません。
紺屋の白袴とは私のこと。でも今の若いカップルは新築の際、必ず薪ストーブがあるのです。時代は良い方向に変わっているのでしょう。
普通、夏が終わり涼しい秋を待ちわびるのは夏の暑さがすごいほど
感じる。しかし少し事情が違う。早く薪ストーブを使いたいからだ。
石油ストーブの灯油を買わなきゃとか連想してしまわなくてすむからだ。確かに薪を割ったり、集めたりはしんどい。
アメリカのことわざにこんな言葉があったような気がする。確かではないが薪ストーブは3度人を暖かめてくれると!
薪を収集し、そして薪を割り汗を流す。そして炎で暖められる。さらにシチューや料理で温まると言う。いずれにしても薪ストーブの出番です。私は60代、薪ストーブは憧れのしろものでした。自宅を新築したときに煙突用の小窓を作っていましたがいまだに薪ストーブはありません。
紺屋の白袴とは私のこと。でも今の若いカップルは新築の際、必ず薪ストーブがあるのです。時代は良い方向に変わっているのでしょう。
Posted by ミツ at 22:52│Comments(0)
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