2013年07月02日
ニラトジで蘇えったこと
前回焼酎で思い出したクラフト談義、本日夕食にニラトジ、でまた蘇えった。
九州産業大学時代、箱崎に部屋を借りていた。すばらしい洋館、すべてカナダから輸入したチィーク材、天井は高く隅は漆喰のカーブになっていて、窓は上下にスライドさせるタイプ。2年間?住んだがそのななめ前に居酒屋があり、ときどき食べに行っていた。女将は年いった博多の女性だった。年配で博多弁の女性はシャキッとしていて少し怖いぐらいである。
そこでよく食べたのが卵が半熟のニラトジでした。
齢を重ねるごとにいろいろなことが蘇える。ああああ、生涯現役を目指す66歳。ニラトジの写真は在りません、なぜって?おいしくて食べてしまいました。ご馳走様
九州産業大学時代、箱崎に部屋を借りていた。すばらしい洋館、すべてカナダから輸入したチィーク材、天井は高く隅は漆喰のカーブになっていて、窓は上下にスライドさせるタイプ。2年間?住んだがそのななめ前に居酒屋があり、ときどき食べに行っていた。女将は年いった博多の女性だった。年配で博多弁の女性はシャキッとしていて少し怖いぐらいである。
そこでよく食べたのが卵が半熟のニラトジでした。
齢を重ねるごとにいろいろなことが蘇える。ああああ、生涯現役を目指す66歳。ニラトジの写真は在りません、なぜって?おいしくて食べてしまいました。ご馳走様
Posted by ミツ at 22:26│Comments(0)
│想い出