2012年06月05日
分数の観念
アメリカの鍛冶屋は分数が得意と以前書いたが、先日、映画を見ていたらどうやらアメリカ人全員が分数に強いのではないかと思える場面があった。ジャッキー チェーン主演シャンハイ ヌーンのシーン。
相棒のアメリカ人、(鼻がつぶれた若い俳優オーウェン・ウィルソン)ちょっと軽くて、強そうではない彼が柱の影から保安官と打ち合う場面、今から三つ数えて出ると言う。three two one 1/2 3/8・・・・となかなか出てこない。
ひとり笑って最後まで見てしまった。
相棒のアメリカ人、(鼻がつぶれた若い俳優オーウェン・ウィルソン)ちょっと軽くて、強そうではない彼が柱の影から保安官と打ち合う場面、今から三つ数えて出ると言う。three two one 1/2 3/8・・・・となかなか出てこない。
ひとり笑って最後まで見てしまった。
Posted by ミツ at 08:16│Comments(0)
│映画